パジャマパーティー 

2016/09/13
こちらは以前pixivでyokoさんが投稿したイラストを拝見して図々しくもお話を考えさせていただいたものです。
まさかまさかのメンバーで 女の子だけのパジャマパーティー。
95%以上が会話のみというお気楽なお話ですが、雰囲気を楽しんでいただけたら嬉しいです(*‘ω‘ *)。

ちなみに、こちらのHPではイラストが小さいのですがyokoさんのpixiv画面ではより大きくご覧いただけますので
よろしければ是非チェックしてみてください。
yokoさん、この度は素敵なイラストをありがとうございました♡




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「ねー、そっちのお布団 もう少し端に寄せてー」

「そうは言っても この狭い部屋ではせいぜい三組しか敷けませんことよ」

「ということは誰かが同じ布団で寝るということか。私はごめんあるぞ」

「はいはい、狭い部屋でわるーございましたね。うちは別にどこでも寝れるさかい、みんなお布団使ってや」

「そんな右京。シャンプーと小太刀は放っといてあたしと一緒にお布団入ろ?」

「おおきに、あかねちゃん。…でもなんとなくあかねちゃんの隣は危険な香りがするんやけどなー」

「ちょっとー!?」




長かった夏休みも残り一週間を切った とある夜。
右京にシャンプー、小太刀とあたし、そんなまさかまさかのメンバーが、今日は右京の家で大集合している。
いわゆる女子限定のパジャマパーティーというやつだ。

大学に進学して二年生になったあたしに、同じく海外の大学へ留学している小太刀。シャンプーは相変わらず日本で猫飯店を営み、右京は高校卒業後はお好み焼き屋一本で商いに精を出している。
学生時代は顔を会わせばひと悶着もふた悶着もあったこのメンバーがこうやって穏やかに顔をそろえる日が来るなんて、きっとお釈迦さまでもわからなかっただろう。

さっきまで散々一階でお好み焼きをごちそうになってお腹いっぱいになったあたし達は、次は趣向を変えて飲み直そう…というわけで いきなり飛ばし過ぎないようにとセーブしていたお酒もいよいよ本格的に解禁、ここからが第二ラウンドスタートといったところだ。





真面目に布団を敷こうとしない小太刀とシャンプーは置いておいて、あたしは右京に聞いてみる。

「ねえ、今日は小夏さん、本当によかったの?」

「えーんやって。小夏も久し振りに実家のおとーさんのとこに行く用事もあったさかいな。息抜きも兼ねてのんびりしてきたらえーねん」

といってもたったの三日間やけどな。そう言って右京が笑う。



「それにしても小夏さん、髪の毛を切ってだいぶ印象が変わったわよね。この前会った時、最初誰だかわかんなかったわ」

「せやろー?実は未だに違和感あんねん。せやけどうちも髪が長いやろ?二人も髪が長いとドライヤーやら何やら色々大変やってん。無駄に女子力が高いからシャンプー代もバカにならへんしな。だから"短い方がええで"って小夏に言ったらあっさり切りよったんよ」

「へえー。相変わらず右京の言うことには絶対服従なのね」

「服従やなくてし・ん・ら・い!せやけど髪の短い小夏もなかなか男前で似合うやろ?」

「うんうん!むしろ、男っぽくてぐっとカッコよくなったわよ」

「え?今なにか聞こえましたわ。右京の下宿人の小夏さんが格好いいとか男前だとか」

「急に会話に入ってきたと思ったら小太刀かいな。鼻先で笑うなんて失礼なやっちゃなー」

「あら、鼻先で笑ってなんていませんわ。心の底から思い切り笑わせていただきましたのよ?」

「あんた…ほんま追い出されんで」

「ほほほ!冗談、冗談ですわ」

「小太刀が言うと冗談に聞こえないね」

「シャンプーにまで言われたらお終いやな」

「ほらほら、そこまで!あ、言っとくけど小太刀、今日は黒バラ撒くのは禁止だからね?」

「ふん。もちろん わかってますわ」

「あんたまさかロシアまで行ってそんなことしてるとちゃうやろーな?やめてやー、日本の変態の輪を広げんのは」

「まったく、散々な言い分は右京の方じゃありませんの。お生憎さま、あちらでは新体操の勉強とアルチョムとの時間を作るのに精いっぱいでそんな暇はありませんわ」

「ア、アルチョ…?」

「ア・ル・チョ・ム!わたくしのモイダラゴイ…大切な殿方で、ギリシャのアルテミシオスから由来する名前ですの」

「へ~。そんなん聞いたら なんや一気に小太刀から国際的な感じがしてくるなぁ」

「そんなこと言たら 私は生粋の中国人あるぞ」

「せやったな。だけどどうもシャンプーはなんちゃって中国人のイメージやねんな」

「なぜあるか!?髪型、チャイナドレス、華麗な自転車捌き、どこをとっても完璧な中国人ね!」

「その全て揃ってる感が逆にあやしいのよ」

「「ねー」」

「まったく失礼ある!」

「拗ねない拗ねない。さ、それより飲も?せっかくの女子会なんだから」

「賛成!じゃあ、この奇妙なメンバーの再会を祝して…」

「「「「かんぱーい!」」」」












「なあなあ、ところであかねちゃん。乱ちゃんとは上手くいってるん?」

…ま、女が四人も集まれば 当然こんな流れになるわけで。
それもこれも 今はみんなが充実した生活を送っているからと思うと なんだか感慨深いものがある。



「えー?うん、まあ、フツー…かな?右京は?小夏さんとは最近どうなの?」

「うち?うちは最近もなにも、ずっと一緒に暮らしとるしなぁ。けど最近は小夏なりに店のアイディアもようけ出してくれるようになったし、従業員っちゅーより頼りになるパートナーって感じやな」

「へえ、なんかいいわね」

「せやろ?小夏とおると最近はなんか居心地ええねん」

「それに、より男前に磨きも掛かったし?」

「ま、そういうこっちゃな」

「きゃー!もう ごちそう様!」

「なんや、あかねちゃんが言わしたんやん。あ、でもそう言えばうち、実は前からシャンプーに聞きたかったことがあるんや」

「私に?なにあるか?」

「シャンプーもムースと同じ家に住んで職場も一緒やろ?つまり、一日の殆どを一緒に過ごしてるわけやんか」

「まあ、そうあるな」

「その、な、なんちゅーか、マ、マンネリとかは気になったりせーへん?」

「マンネリとは?」

「だ、だから、マンネリはマンネリやん!」

「ふーむ……マンネリ、か……。…………そんなものは、ない」

「す、すごい!言いきったわね」

「えー!ちょっとその秘訣を教えてや!」

「秘訣も何も、私の心が離れないように 放っといてもムースがあれこれ手を尽くすある」

「げ、まさかのそっちオチかい!」

「ふん。努力しない男なんてこっちから即願い下げね』

「とか言ってシャンプー、この前聞いたわよー?」

「なにか、あかね。そんなニヤニヤ変な顔して」

「変な顔は余計よ!ったく。…この前 お店に可愛い女の子達が来たんでしょ?で、その女の子達が眼鏡を取ったムースに写真をお願いしようとしたら ヤキモチ妬いてブチ切れたそうじゃない」

「へー、意外やなあ」

「意外とこういうクールぶった女が嫉妬心が強いんですのよ。いわゆるツンデレってやつですわ」

「そんなんじゃないある!ただ、ムースが調子に乗ってたから ちょっと締め上げて空に飛ばしただけある!」

「ちょっとって…それ、全然ちょっとじゃないわよ」

「まあ、ムースは嬉しいとちゃうん?あのシャンプーがこうしてヤキモチを妬いてくれるんやから」

「だから ヤキモチと違うある!」

「はいはい、まったく素直じゃないんだから」


それにしても 恋話でムキになるシャンプーだなんてめずらしい。
しかも相手があのムースなだけに、そのレア感は格別だ。



「でもええなー。3つの頃から想われてて未だにラブラブかいな」

「でもそういう右京も高校卒業してからは随分女らしくなったじゃない。今日だってそんな色っぽい肩の開いた部屋着なんか着ちゃって」

「まあなー。うちの場合、熱い鉄板のある店で肌出すわけにいかんやろ?かといって家の中でもそんなカッコしてたらほんまにただの同居人になってまうからな」

「あら。皆さん 凡人なりに涙ぐましい努力をしてらっしゃいますのね」

「凡人とはなんや、凡人とは」

「ワールドクラスの変態よりマシある」

「ふん。わたくしだってアルチョムの前では常に全力で女ですわ」

「全力でって…」

「小太刀の全力は なんや恐ろしさを感じるわぁ」

「ふふん。いいんですのよ、せいぜいお好きに言ってあそばせ。わたくしはこの新体操で鍛えた肉体美と柔軟性を余すとこなく駆使してアルチョムと…」

「ちょ、ちょっと待って!そっち?そっちの方の話題になっちゃうわけ!?」

「とか何とかゆうて あかねちゃん嬉しそうやん。ほら、せっかくやから小太刀、真ん中座りー」

「そう言う右京が一番楽しそうね」

「ええやん ええやん。これがホンマの女子会の醍醐味やで?」

「やぁだ、もう!」

「なんや あかねちゃん、聞きとうなかったら向こうの部屋に行っててもええんよ?」

「いえ、今後の参考のために一応参加させていただきます…」

「よっしゃ。なら言い出しっぺの小太刀からやな。さ、まずはぐぐっと飲んで飲んで!」

「それで?一体何から聞きたいんですの?硬さ?柔らかさ?」

「かた…っ!かかかか硬さって…そんな、そんなダイレクトなっ!」

「あら、新体操では柔軟性は 最も重要なポイントの一つですわよ?」

「あんたはいちいち紛らわしーっちゅーねん!ちょっと期待してもーたわ。あかねちゃんもほれ、ティッシュ渡しとくから鼻血が出そうになったら布団を汚さんようにそれで押さえとき!」

「それより小太刀、ロシアの男は週15回の噂とは本当あるか?」

「「じゅ…っ!」」

「まあ…さすがに15回は学校も忙しいですからなかなかですけれども」

「せやろー?その半分の週7回やって、そんな、なぁ?」

「え?」

「「「…え?」」」





「「「「え………………?」」」」









「……あかねちゃん、大人になったんやなぁ」

「ち、ちが…っ!あれは!乱馬が勝手に…!」

「…乱ちゃんも大人になったんやねぇ。うち、なんかちょっとショックやわ」

「あれは大人というより、盛りのついた猿あるな」

「あんた、仮にも昔追いかけてた人に対して随分な言い方ね……」

「ふん。そなこと もう忘れたね。やはり男は回数じゃなくテクニックで勝負あるよ」

「おっとー!?乱ちゃんの絶倫をぶった切ってきおったで、これ」

「まあ、乱馬様ったら回数ばかりでテクニック知らずですのね。嘆かわしい…」

「違う~っ!そんなこと、そんなことないもんっ!」

「はいはい、わかったわかった。じゃあ一応 スタミナ+テクありってことにしといたるわ。なんとなくやけど乱ちゃんとあかねちゃんのとこは あかねちゃんがまだ発展途上っちゅー感じやしな」

「う…っ」

「あ、今度は言い返せないね、あかね」

「嘆かわしいのは天道あかねのほうでしたか。乱馬様、お可哀想に…」


…ちょっと。
そんな憐れんだような目で見ないでよ!



「だってそんな…っ!…女の子のほうからだなんて、ねえ…?」

「何言うてんねん。うちなんて最初は女二人みたいなもんやったやろ?どっちかが勢いづかな前にも後ろにも進めへんかったわ」

「前にも後ろにもだなんて…右京、破廉恥が過ぎましてよ」

「あほっ!そういう意味ちゃうわっ!…ってそういう意味ってなんやねん。言うててこっちが恥ずかしいわ」

「私も家にひいばあちゃんがいるあるしな。その分、チャンスを生かして堪能するある」

「堪能するおセックス…」

「小太刀、生唾飲みながらはっきり言わんとって!なんかあんたが言うと卑猥さに輪が掛かるわ」

「ワールドワイドクラスの変態に卑猥女。実に羨ましくない称号ね」

「ほほほ。卑猥は海外では褒め言葉でしてよ!」

「ほんまかいな。いやー、でもこうなってくるとアチョー君との普段のやり取りも 恐いもの見たさでちょっと見たくなってくるな」

「…あたしはいいや、遠慮しとく」

「私も遠慮するある」

「お待ちになって!アチョーではなくてアルチョムですわ。勝手に人の恋人をおバカっぽく変換なさらないでください」

「あはは、堪忍な。それにしても小太刀、ロシアに行って益々胸が大きくなったんとちゃう?」

「ほんと、小太刀ってスタイルいいわよねー。そこ"だけ"は純粋に羨ましいわ」

「ちょっとそれ、褒めてるつもりですの?まあ、確かにスタイルがいいのは昔からですけれど」

「謙遜を知らない女ね。だが私だて負けてないあるぞ」

「うんうん、確かに。シャンプーはこう、かわいいだけじゃなくって更に色気が増したって感じね」

「随分素直あるな」

「そりゃーね、右京だって胸が大きくてウエストがきゅっとくびれてるし、高校生の時はそんな三人に乱馬が言い寄られてるのを見て あたしだって密かに努力したんだから」





「「「え……?」」」








「……な、なによ、その疑うような眼差しは」

「…………まあ、一般的な中でいったらあるほう、なんちゃう?」

「乱馬の努力が足りないあるな」

「女性ホルモンを活性化するためにわたくしのリボンをお貸ししましょうか?」

「アホ。乱ちゃんやったらリボンやなくって強靭なロープのほうやろ?」

「ついでに目隠しも必要あるね」

「いやーん!暗器を縦横無尽に取り扱うムースが相手のシャンプーに言われると 色々妄想を掻き立てられるわ」

「そこは想像にお任せするある」

「ちょっとー!さっきから聞いてれば随分好き放言ってくれるわね!?」

「あはは。冗談やって、冗談!ホンマはあかねちゃんも随分成長したやんなー」

「ほ、本当!?右京…ってやだー!そんないきなり掴まないで~!」

「えーやん、減るもんやないし。うん、ちゃんと大きくなってる。良かったなぁ乱ちゃん」



「…さすが右京ですわ。心にも思ってないお世辞をあのように次から次へと言えるなんて」

「これぞ協調性を乱さない"The・日本人"あるね」

「二人ともなんか言った?」

「「何にも言ってないある・ですわ」」









「ねね、それより今月号の雑誌持ってきたの。みんなだったらデートの時にどれが着たい?」

「うちは……うーん、この中やったらこれやな。どうもスカートは未だに落ち着かんわ」

「あ、でも胸元が開いてて爽やかに女らしいところが右京にぴったりかも!じゃあシャンプーは?」

「私か?私はいつもチャイナドレスあるしな…」

「だから ちょっとイメージ変えたらムースが惚れ直しちゃうかもよ?」

「ふん。もう惚れ直す余地もないくらい、ムースは私に惚れてるね」

「はいはい、ごちそう様!」

「…とかなんとか言うて えらい真剣に選んどるやん」

「強いて言うなら……これ、あるかな」

「へえ、ちょっと意外ね。シャンプーがこんな可愛らしいタイプを選ぶなんて」

「でもこんな可愛いらしいの着て中国感を消したら、益々知らん男共が寄ってきてムースがヤキモチ妬きそうやな」

「ヤキモチ?ムースがか?」

「そうよ。ただでさえ、シャンプー命17年なのに」

「…………この服、どこで売てるかな」

「ええっ!?ここでまさかのヤキモチ煽り?」

「いつも生意気な女だと思っていましたけれど なかなか可愛いところもあるじゃありませんの」

「そーゆー小太刀はどれがええん?」

「私の美しさを惹き立てるのは やはり黒いウエディングドレスしかありませんわっ!ほほほほほ」

「あかん。小太刀に聞いたうちがアホやったわ」

「…ねえ、やっぱり小太刀って下着も色っぽいのかしら」

「え?あかねちゃん、今なんか言うた?」

「べ、別にっ!なんでもないの!」

「聞こえましてよ。女性の下着は心の鏡、いわば女性力の結晶ですわ。それをまさか、天道あかねは色気のないコットンの下着で済ませているなんてことはありませんわよね?」

「ちょっと、未だにフルネーム呼びはやめてよね!べ、別にコットンだっていいじゃない。チェック柄とか可愛いのだっていっぱいあるし…」

「なんてこと!なんてことですの!チェック柄…中学生、そんなの せいぜい中学生までですわ!」


信じられないとばかりに小太刀が頭を抱えて絶叫する。
と、すぐさま「アホッ!何時やと思っとんねん!」右京の喝が入ったがまだ納得のいかない様子だ。
…そんなにダメ?チェック柄のブラジャー。密かにあたしのお気に入りだったんだけど。
っていうか、あたしがどんな下着をつけてても乱馬はお構いなしみたいだけど、流石にここではそんなこと言えない。
せっかくなので普段は聞けないことを聞いてみる。



「え~…じゃ、じゃあ、男の人は、その、どんなのが好き…なのかな…?」

「それは やっぱりT――」

「む、無理無理っ!絶対無理!」

「せやな。いきなり脱がしてあかねちゃんがそんなん履いてたら乱ちゃん鼻血出して倒れそうやし」

「週15回コース決定あるね」

「お、おそろしいこと言わないでちょうだい!」

「ちなみに私は履いてるあるけどな」

「へ?」

「チャイナドレスに下着の線が出る、これ最悪ね。慣れればどうってことないある」

「ほー、さすが テクニシャン同士はちゃうなぁ」

「え?それってチャイナと"ちゃうな"を掛けたの?」

「んなわけあるかい、アホ。…って あかねちゃん、ちょっと酔っとるな?」

「そんなことないもーん。さ、みんなももっと飲もうよ~」

「あかん。いつの間にか一人出来上がっとるわ」

「ふん。まったく、天道あかねはいつまで経ってもお子様ですわね」

「とか言ってウォッカを水のように食らうあんたも末恐ろしいけどな」

「何か言いまして?」

「いや、なんでも。それより今日、小夏を除いた男性陣は猫飯店に居るんやったっけか」

「そうある。ムース、乱馬、良牙、いわゆる元変身トリオね」

「うわー、なんか改めて濃いメンバーやな。あの三人が集まって何話してんねやろ」

「どーせ大したことじゃないわよ きっと」
「だな」
「ですわね」
「せやな」

「あ、ここは意見が一致するんだ」

「「「そりゃーねー」」」





「さっ、今日は朝まで無礼講!男子に負けずどんどんいってみよ~♡」









― 秋の夜長に女子四人。

まだまだ夜は更けていく…☆





< END >




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comment (6) @ (勝手に)捧げもの

   
物語の設定について  | 5. あとがき 

comment

わわわー! : yoko @-
今回は素敵なガールズトークなお話をありがとうございますー!\(//∇//)\
ニマニマニヤニヤが止まりません…えへへ(怪しい)
それぞれがそれぞれに幸せになってるのがイイ!
本当にありがとうございました!!
2016/09/14 Wed 14:46:36 URL
管理人のみ閲覧できます : @
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2016/09/14 Wed 19:25:28
Re: わわわー! : koh @-
> yokoさん

こちらこそ、図々しい申し出に快諾してくださってありがとうございました♡
なんだかんだあった4人がみんな幸せになって再開する…らんまの世界だったらそれも充分あり得そうですよね。
というか、そうなって欲しい(´∀`)♪

もっとぐっと掘り下げたいところですが、「いや…これ、アカンやつや」ってことで自主規制いたしました(笑)。
あ、自主規制っていってもそっちの方じゃないですよ?
相手の不満なところとかヤキモチとか、でもって最後は結局おノロケだったりとか、そっちの方です。
そっちの方ですってば💦(←ムキになるところがあやしい…)
あー、忘れた頃に第二弾いってみたい♡
2016/09/15 Thu 08:41:08 URL
Re: 楽しい!! : koh @-
> 2016/09/14 Wed 19:25:28 コメント主様

ありがとうございます♡
ノリと勢いだけのお話ですが(汗)、キャラがしっかり立ってるらんまだからこそ出来る会話形式のお話ですよね♪
他のお話の息抜きにダダダーと書きましたが、私自身もすごく楽しかったです♪(自己満足)
あ、でもその隣に白紙の仕事の提出書が…orz。…み、見えないっ、私には何も見えないっ!

ってことで、やっぱこうなると男子も……ですよねぇ♡
いつになるかは分かりませんが、内容に期待せず気長にお待ちいただけると嬉しいです♡
2016/09/15 Thu 08:45:55 URL
ニヤニヤ : 憂すけ @-
どーもこんにちは。本日は、ストーカー状態でkohさんの乱あを拝読しまくっております。(∀`*ゞ)テヘッ このお話も面白くて好きですー!女子達それぞれの特徴が立っていて、「おー言いそー!」と。こんな風に仲良くやってたらいいですよねー!乱馬達男同士も勿論、楽しそうですが。(^^)あ~やっぱりkohさんの乱あ最高だー!好き過ぎる!交際して下さい!ってちがーう!・・・失礼致しました!<(_ _)>
2016/09/21 Wed 13:16:14 URL
Re: ニヤニヤ : koh @-
> 憂すけさん

私も憂すけさんのストーカーとなってコメントを追っては一人ニヤニヤ幸せな気持ちに
浸らせていただいています♡
いつも本当にありがとうございます♡

こちらはyokoさんの可愛らしいイラストにすっかり鼻息が荒くなってしまって
図々しくも文章を付けさせていただきました。
もちろんBOYSも考えてはあるのですが、あいつら落ち着いて席に座って話し合うっていうのが出来ないので
いちいち脱線して書くのが面倒なんです💦。
あー、いっそ誰か椅子に縛り付けて座らせてください(-_-;)。

そのうち、ネタ切れになったら彼らが君臨すると思われますので
その際はまた広く温かい心でよろしくお願いします☆
2016/09/21 Wed 14:50:30 URL

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