2. エ・プ・ロ・ン 

2016/10/05
※ 【1. 蛍光】の続き(翌日)になります。果てしなく くだらないです ※

何度でもつかまえて】および【1. 蛍光】のようなしっとりとした雰囲気のお話が好きな方は
絶 対 に お読みにならないでください。
当サイトの カッコイイ乱馬は旅に出ました(もう二度と戻らない可能性あり)。

+ + + + +



目覚めると 目の前に女神がいた ―。








「なんでダメなんだよー」
「ダ、ダメに決まってるでしょっ!?」
「だから なんで?」
「だって隣にはあの なびきお姉ちゃんが寝てるのよ?」
「別にいーじゃねえか、ギャラリーだと思えば」
「ばかっ!」
「おめー、あれだ。春眠香 もう持ってねーのか?」
「持ってるわけないでしょ。大体 なびきお姉ちゃんは蚊取り線香派だからどのみち効果ないわよ」
「効果ねえって…あかねは一体何を想像して言ってるんだ?」
「…っ!」
「ほらなー、やっぱあかねだって気付かないところで本能が疼いて…」
「ば、ばかばかっ!こんなとこで何言ってんのよ!?」
「ひゃっひぇひゃー(だってさー)」
「きゃっ!ちょっと舐めないでよ」
「舐めてねーよ。おめーがいきなり口を塞ぐから当たったんでい」
「もう。ああ言えばこう言う!」


はぁぁ……。


「…なー、ちょっとくれーいいじゃねーか」
「……ちなみに 乱馬の言う"ちょっと"って どのくらい?」
「そーだなー。まずは一回仲良くして…」
「はい 却下。隣にお姉ちゃんがいるのに無理に決まってるでしょ」
「なんでだよ」
「自分の胸に聞いてみなさい」
「あいにく俺は聞く胸持ってねーから あかねの胸で…」
「ば、ばかっ!変態っ!どさくさに紛れて なに触ってんのよっ!?」


ゲシッ!


「痛ってーっ!お、おめー、もうちっと加減しろよ!?」
「あんたが悪いんじゃない!」
「んだよ。せっかくあかねのバストアップに協力しようと…」
「まだ言うかっ!」



ばきっ!







「…ちぇっ。なんでぃ。せっかく あかねに一目会いにわざわざ帰ってきたのによー」


その見返りに恋人同士のスキンシップを求めることは 決して恥ずかしーことじゃねえだろう?



「…………だから」
「え?」
「だから、あたしだって嬉しかったから……な、なのに お姉ちゃんに気を遣ってなんか……」
「…」
「…………自信、ないんだもん……」
「あかね……」


……って。

それって……。




「あかねー!」
「きゃー!ちょ、ちょっとなに!?」
「だったら道場行こう!なんだったら風呂場でもっ!」
「それのどこが“ちょっと”よ!あんた あたしを殺す気っ!?」
「おめーがあんなかわいーこと言うからわりーんだろうがっ!」
「あ、あたしが何言ったっていうのよ?」
「無自覚なのが更にタチわりい!」
「もーっ!いい加減 諦めなさい!」








…結局 周り全員がいつどこで聞き耳を立ててるかわかんねー状況で あかねがすんなりOKするわけもなく。
せっかくケツの痛くなるトラックに揺られて必死で帰って来たっつーのに、俺があかねの部屋で一緒に寝る申し出は丁重に却下された。いや、丁重じゃねーな。あと一言でもゴネれば 二度と太陽を拝めなくなるくれーの勢いで最後は突っぱねられた。
なんだよ。キスした時はあんなにうっとり嬉しそうな顔してたくせによー。





だから、なのか?





これは 何かの間違いじゃねーよな?







俺はもう一度 目の前で膝をついている女神を見つめる。








そう。
今 俺の目の前にいるのは。



裸に白いミニのエプロンを身に纏っただけの あかねの姿だった。









「ねえ、起きて。乱馬」
「……あ、あ、あかね…っ!?」
「なあに?」
「あ、あの……あかね…だよな?」
「あたりまえでしょ?それともなあに、他の女の子と間違えてるの?」
「そ、そーゆーわけじゃねーけど……っ」




仰向けに寝ている俺を腹の上で跨ぐように あかねが膝をつき、少し尻をつき上げるようにして俺を覗き込んでいる。
俺の目の前にはVの字にデザインされたエプロンの胸元で 柔らなそうな二つのふくらみが窮屈そうに寄り添う 魅惑の一本線…いわゆる谷間を 惜しげもなく晒している。


「今日はどうしたの?変な乱馬」
「へへへ変なのは おめーのほうじゃねえのか…?」


やばい。
声が完全に上ずってる。


「変…かなあ?」

そう言って胸元をくいっと指で摘むと 中を覗き込むあかね。
なんだったら俺にも…って違う、そうじゃねえ!


「お、親父達は!?他の家族はどうしたんだよ?」
「みんなはね、お出掛けしちゃった」
「お出掛け……」
「うん。だから 乱馬と二人で仲良くしなさいって…」

もじっと恥ずかしそうに頬を染めるあかね。
っつーか、そんな格好しといて 今更恥ずかしいもクソもねーだろう!?



「…乱馬は、嫌?こういうの」
「こ、こういうのって……」
「だってほら。前にコピー騒動があった時、らんまのコピーがこんな恰好してたから…だからあたし、恥ずかしいけど乱馬が喜んでくれるかなって……」
「……っ!」
「…やっぱり あたしみたいなスタイルじゃ、ダメ……?」


ぶんぶんぶんぶん。

多分、人生で最高マッハ。全力で首を横に振る。



「…ほんと?嘘、ついてない?」
「う、嘘なんかじゃねーって!」
「ほんと?」
「ほ、ほんと……」
「似合ってる?」
「に、似合ってる…」

っつーか やばい。
似合い過ぎて マジでやばい。
女神か?女神は本当に存在したのか?


「あたしのこと、かわいいと思う?」
「うん……あかねのこと 最高にかわいー…と思ってる…」
「ほんと?きゃっ嬉しい!」
「あ、あかね……っ!」



がばっ!




……と。

あ、あれ…?
確かに覆い被さったと思ったあかねは ひらりとその身を翻(ひるがえ)して、少し挑発的な笑顔を浮かべている。



「…まだ ダメ」
「な、なんでだよっ!?」

なんだったらもう今すぐにでも 乱馬が乱馬たる所以の もう一人の俺が暴発しちまいそうだ。


「だってあたしのこと、たまにはもっと褒めて欲しいんだもん」
「ほ、褒めてって…」
「…ね。この恰好見て、“かわいい”だけ?」

くるりと目の前で一回転。
あ、くそ!
華奢なあかねの身体には少しサイズが大きいのか、尻の後ろもしっかりとエプロンの布が交差して まるでミニスカートみてーになっちまってる。
とは言え、そのビジュアルはどんなグラビアも敵わねーほど悩殺的で…。


「ねえ……言ってくれたら、考えてもいいよ」
「か、考えるって?」
「……あたしの口から言わせる気?」
「…」
「乱馬の……意地悪…………」



どわ――――ッ!
な、なんじゃ この破壊力!
ゆ、夢じゃねーよな!?
試しに顔を殴って…痛えっ!!ってことは、やっぱ夢じゃねーってことか。

よ、よし、俺も男だ!
あかねにここまでさせて、これで応えなかったら男じゃねえっ!
ゴホンとわざとらしく咳払いをして姿勢を正すと、タオルケットだけ胡坐を組んだ足の上に掛けて あかねと目線を合わす。



「す、すげー…あかね、色っぽい…」
「ほんと?」
「それからすげー…やらしい」
「やだ…はっきり言われると なんだか恥ずかしい……」
「ばか、俺の前でだけなんだから恥ずかしくねーよ」


おいおい。
そんな恰好までしておいて照れるところが あかねというか。
そんなあかねに 俺もメロメロだぞというか。
もう完全に心臓ぶち抜かれて魂まで持ってかれてるっつーか。



「ほんと?…あたしのこと、嫌いにならない?」
「おっ、俺があかねのことを嫌いになるわけがねーだろっ!?」
「…ほんと?」
「ほんと」
「ほんとのほんと?」
「ほんとのほんとのほんと!世界中のみんながあかねの敵になっても俺はあかねが大好きだ!」
「乱馬……」
「あ、あかね……」



…やばい。
もう本当にギンギンだ。
俺のあかねへの想いが今すぐにでも クラッカーのように弾けて飛び出てきちまいそうで。
いっそこのまま…いや、でもやっぱりイク時はあかねの中で……。
俺の中で壮絶な一人我慢大会が繰り広げられる中、突然あかねが「あんっ」と小さく声を上げた。


「ど、どーした!?」
「あ…ん。後ろのリボンが ほどけちゃったみたい……」

もう。あかねのばか!
まるでそう言うように顔を赤くして、もじもじと手を後ろに回しながら ほどけたリボンを何とか掴もうとする。
が、さすがは筋金入りの不器用なあかねのこと。
見えない後ろでモタモタと蝶々結びをしてははらりとほどけ、その度に「あんっもう…!」と後ろに身を捩るその脇からは 白桃のようなふくらみがふるりと揺れているのが はっきり見てとれる。


「しょ、しょうがねーな、リボンがあかねを結んでやるよ」

なんか自分でも何言ってっかわかんなくなってきたけど どうやらニュアンスは伝わったらしい。
きゅっとエプロンの前の裾を両手で握りしめたあかねが

「じゃあ…お願い出来る…?」

そう言ってゆっくりと尻のほうを俺に向けてきた。





「よ、よ、よし。結んでやるからな…!」


い、いや、ほんとはこのまま ほどきたいような…っつーかいっそ ぎゅっと縛り上げたいような…。


「…優しくしてね?」
「や、優しくって……」

や、優しくって……わかったよ あかね!
ひとまず 縛り上げるのはナシだ。
優しく 優しく、ちょっと触れただけで またすぐに解けるように、だな?任せとけ!



「蝶々結びにしてね」
「お、おう…!」
「あ、ねえ…そういえば知ってる?この歌…」

ん?唐突になんだ?

「えーとね……確か、むーすーんで、ひーらーいーて……」


あかねがゆっくりと歌い出す。
…って なんだ、その歌かよ。
バカだな、俺だって知ってるに決まってるじゃねーか。

えーっと確か、
むすんで
ひらいて
腰打って
突っ込んで…
だったか?

意外とエロい歌だったんだな、あれ。



震えそうな指先できゅっと両サイドに蝶々結びの輪っかを引っ張ると、あかねが小さく「きゃんっ」と啼いた。
あ、あかね……
ああ、もう こんな敏感になっちまって………




「あかね――!」
「…だめっ!」


な、なんでだよっ!?
またもや 俺の身体からするりと身をかわすと、今度は「これで本当に最後だから」と恥ずかしそうに上目遣いで見つめてくる。


「…乱馬」
「な、なんだよ…」
「あたしのこと、好き…なんだよね?」
「あ、あたりめーだろっ!?」
「じゃあ……」
「……じゃあ?」

ゴクリと。
自分の喉の鳴る音がびっくりするほど大きく聞こえた。


「……乱馬は一人でいる時、あたしのこと…思い出してくれたりする?」
「う、うん」
「どんなふうに?」
「ど、どんなふうって……」
「週に……何回?」
「へっ!?」
「その回数によって……乱馬の気持ちを確かめたいの……」
「…あかね」
「ねえ……どこでどんな風にあたしのこと、思い出してくれてるの?」

って おい!
おいおいおいっ!
それって アレのこと言ってんだよな!?
そうだよな!?
んなこと、さすがに当の本人の前でなんか言えるわけねえ!


「あ、あかねこそ どうなんだよ?お、俺のこと思い出して……その……っ」
「……思い出して?」



っか――!
い、言えねえっ!
聞きたいような、聞きたくねえような、でもやっぱすんげー聞きてえような。
これで「実はあたしも乱馬を思って…」なんて言われたら、間違いなく今日 俺はあかねのことをこの部屋に閉じ込めて滅茶苦茶にしてしまうだろう。





「あたしは…」




あ、あたしは……?




「乱馬が 正直に言ってくれたら……」




「……」




「そしたら…あたしも教えてあげる……あかねの ひ み つ……」






だぁ―――ッ!
聞いたか!?聞いたよな!?
い、今、確かに言ったよな!?
俺が教えたら あかねも秘密を教えるって……。
そ、それって……
それって…………。









「うんうん。で?結局 乱馬くんはどう処理してるわけ?」
「…お、俺は毎日風呂で…あかねを想像して…く…っ」
「あらー。一人暮らしなのに まだウチでの癖が抜けないのね」
「あ、あかねは…?おめーは……どう……」
「ちょっとー。あんたの事情も聞きたいみたいよ。せっかくだから教えてあげればぁ?」
「っ!知らないっ!!!」




まあったく!
こんな暑い道場にずっと籠ってるから 心配して見に来てみたら。
一箇所 大きく床がへこんでいるのを見ると、どうやらここで強く頭を打ったらしい。



「ちょっとお姉ちゃん!寝てる時に話しかけちゃダメなんだよ!」
「そんなの知らないわよー。勝手に語り出してんのは 乱馬くんのほうでしょーが」
「う……っ」
「いやー、それにしても器用よね。夢の中で恥ずかしげもなく告白したと思ったら いきなり自分の顔殴ってるし。これ以上 頭悪くなってどうするのかしら?」
「あ、あたしに聞かないでよっ!」



「あ…あかね……ほら、む…すんで……ひらい…て……」


「ちょっと あかね。いよいよ乱馬くん、やばいわよ?」
「もうほっといてっ!」
「っていうか、例のエプロンって確かまだとってあるんでしょ?しょうがないから着てあげれば?」
「っ!!」




もう 乱馬のばかっ!


せっかく。
せっかく、今晩はキスくらいまでなら あたしのベッドで一緒に寝てもいいと思ってたのに。






絶対 ぜ―――ったい もう一緒に寝てあげないんだからっ!!





< END >


♪ oppai / 感覚ピエロ (31秒から曲が始まります。1:40~を是非 観てみよう!)






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comment (12) @ 大学編⑧ 夏休み(読切り編)

   
みんな好きねぇ♡  | 1. 蛍光 

comment

No title : りんご @-
いつもお世話になってます(笑)
kohさん面白すぎる(笑)私はこういう話大好き^o^
いけ乱もだめ乱も大好きな派なんで。
乱馬ってSでもMでも両方いけるタイプですよねー。また機会あればお話書いて下さいね☆

ちなみに拍手話の写真ってkohさんのお家??庭広過ぎる!!セレブ!!羨ましい>_<
2016/10/05 Wed 06:29:58 URL
Re: No title : koh @-
> りんごさん

おはようございます。
お互い コメント早いし(笑)。

あー、でも良かった💦。
「こんなの乱馬じゃないっ!」なんて苦情が来たら2秒で消そうかと思ってました。わりと真剣に。
っていうか、昨日 仕事中に急に乱馬が例の歌を歌い出しまして…。
"ダメよっ!今は打ち合わせに仕事に集中するのよっ!"
そう思っていたのに 気付けばせっせこメモしてました…φ(..)メモメモ。
私って…私って……。

拍手話の写真は我が家ですよー。といっても写真が広く見えるだけで全然そんなことはありません(笑)。
セレブ?ナニソレ、美味しいの?
我が家は10円安い牛乳を求めに 違うスーパーまでハシゴしてるような家ですよ~💦。
2016/10/05 Wed 06:38:30 URL
ギャップ萌え : やぎこ @-
乱馬まだお風呂場で。。。(笑)

ブプフっwいや、好きです。こういうのも。

「蛍光」、乱馬やるじゃーん!ロマンチック〜!!と悶えましたが、これはこれで。
乱馬の告白をあかねちゃんがバッチリ聞いてるというのも良いです!
しかもコレにも大学生編の時系列が効いてるんですねw

カッコイイ乱馬は旅に出ちゃったか〜。
夏休みだし、いいんじゃないでしょうか。

2016/10/05 Wed 08:17:40 URL
Re: ギャップ萌え : koh @-
> やぎこさん

やぎこさん、優しいー!
はあ~、そう言ってもらえて良かった…ホントに…。
一度は 乱馬の心からの「最高にかわいい」をあかねちゃんに聞かせたくって。
うん、そんな純粋な思いから生まれたお話なんです。←www

私、しょっちゅう言っているのですが RADWIMPSの野田洋次郎さんが大好きなんです♡
その野田さんがプロデュースしているAimerさんの♪蝶々結びを昼休みに聴いてうっとりしていたのですが
それが まさかまさかの こんなお話になるなんて Σ(゚Д゚)。
もうファンだなんて言えない…言えないよ……。ああ、またHIROMI☆郷が流れてる…。

かっこいい乱馬…。
早く戻って来ないと あっという間に夏休みが終わっちゃう気がするんですが(^▽^;)。
が、頑張れ!全力で頑張れ!
おばちゃん、応援してる✨。
(あー、もう るみぷち2は完全に気配を消してひっそりと参加してきます…。)
2016/10/05 Wed 08:37:23 URL
No title : りん @-
個人的にはこういうちょっと笑えて、なびきが登場する話が1番好きです。

またお願いします(#^.^#)
2016/10/05 Wed 08:48:12 URL
Re: No title : koh @-
> りんさん

意外っ!意外ですっ!!
こんなところに需要はありました(涙)。

とはいえ、純情可憐なBBAに こんなイケない♡発想力はないので ←www
これからもたまに投下させてください♪
いや~、良かった良かった♡
(相変わらず返信の速さよ…orz)
2016/10/05 Wed 08:54:21 URL
いいんです! : あんず @5OjuzwEs
やだ乱馬、恥ずかしすぎ〜っ…ウフフ♡
蛍光からの流れでこう来るとはさすが♪
暴走する乱馬も大好きなので、これからも安心して色んな乱馬を見せてくださいね。


流し素麺、手作りで出来るんですね〜。来年、うちでもやってみたいです(^^)
2016/10/05 Wed 09:51:39 URL
やってくれたぜ! : 憂すけ @-
kohさん!すっごくわかります!あかねちゃんがするわけない格好、言う訳ない台詞・・・でも!見てみたい!!YES!血を吐くほどに分かります!わーい!同士だー!(*´▽`*)何のって?え?・・・変態の?・・・。さて!もい一度、感覚ピエロの曲に合わせて一踊りすっかなー。よし!じゃー、kohさんもご一緒に!(≧▽≦)
2016/10/05 Wed 11:47:55 URL
Re: いいんです! : koh @-
> あんずさん

いいんですよ、あんずさん。
あんずさんの「ウフフ♡」部分に「もっと…もっとください、こーゆーの」のシンパシーを感じました。
よし、同類見っけ♡(絶対違うw)

どちらかというと普段は人間くさい乱あの妄想が多いのですが、たま~に暴走いたします(^^;。
自分の殻を打ち破る!
こう書くとカッコいいんですけどね…おばさんの戯言です💦。

流し素麺、おすすめですよ~♡
スケルトン仕様と手作り感が 何だか妙に盛り上がるんです(´艸`*)。
ただ、子供達に当たり前のように「また今日もやってよ」と言われるとピキーンッってなります(汗)。
2016/10/05 Wed 14:11:44 URL
Re: やってくれたぜ! : koh @-
> 憂すけさん

いつもありがとうございます♡
なぜ…なぜこのネタが降ってきたの…?
昨日一日、職場で悶々とこの妄想が頭から離れず困りました。
おかすぃ。
いや、おかすぃのは私の頭か。
おっかしーなー、現実ではこんなキャラじゃないはずなのに…。(ホントか?)

いかん。こんなんでBOYS TALK編を考えたら 一体どんな変態編になってしまうんだ💦。
一度落ち着こう?ね?自分。
2016/10/05 Wed 14:26:39 URL
男の子ですね(笑) : クリ @-
乱馬の欲望あふれる暴走っぷり、大爆笑でした!\(^o^)/
2016/10/06 Thu 09:33:59 URL
Re: 男の子ですね(笑) : koh @-
> クリさん

そうなんですよ、だって男の子だもん(笑)。
ただ 自分で勝手に書いておきながら、ここからまたどうやって甘い夏休みに戻してあげようかなぁと 汗。
一応大学編は続いているので、いきなりフラットな状態で次の話が始まっても
私の方が笑っちゃって書けない気がして(^^;。
なのでちょっと考えてみま~す♪
2016/10/06 Thu 12:32:32 URL

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