あかね先生(大学生編・健全ver.) 

2017/03/08
こちらは大学生編ですが、特に他シリーズとの時系列はありません。
ほんの日常の一コマとしてお楽しみください。

+ + + + +



「なー」
「んー?」
「まだ終わんねーの?」
「ん―…あとちょっとぉ……」


(さっきもそー言ってもう30分経つんだけどなぁ)


せっかく久し振りに実家に帰省中だというのに、俺の目の前にはパソコンに向かって無表情のままレポートを作成するあかねの姿。
無表情…いや、違うな。
僅かに眉間に皺を寄せ、唇をつんと尖らせて時々うーんと唸りながら、人差し指で頬を掻くその仕草はずるいと思う。
そんな険しく小難しい顔しながら、それでもかわいいなんてちょっと反則だろ?
俺の問い掛けに対して適当な相槌を打ちつつ、忙しなく動くその手元が止まることは殆ど無い。


(こーやって見てるとやっぱ高校生の時とは違うよなー)


あの頃に比べて少しだけすっきりした顔回りは、ただかわいいだけじゃなくてあかねの中の女の魅力を更に引き立たせ、キーを打つその細い指先まで妙な色気を感じさせる。
なんせ高校三年生になってからは、あかねの部屋を訪ねるなんて数えるほどしかなかったからなぁ。
その時だってただ仲良くお喋りってわけじゃなくてどこか張り詰めるような空気の中、お互い緊張して向かい合ってたんだから、とてもじゃないがあかねとどうこうなるような雰囲気じゃなくて。


(今思うともったいねーことしたよな)


もしもあの時、もう少しだけ自分の気持ちに素直になってあかねとの距離を縮めていたら、今頃はもっと違う大学生活があったんだろうか。
例えば俺が家から通える距離の大学を選んだり、逆にあかねが俺の大学の近くの学校に通ったり…。
もしかしたら同じ家にいる時から肌を重ねて…なんてこともあったのかもしれねえ。

そこまで考えてぶるぶると頭を振る。
らしくねえ。
俺はなんの為に今の学校に通ってるんだ。
自分の決めた目標への最善のルートだと思ったからじゃねーか。
そしてそれはあかねも同じで。
あかねの選んだ医療技術学部。その進路を決めたあかねの思いと覚悟を知った時は信じらんねーほど嬉しかったし、だからこそ その夢の邪魔は絶対にしちゃいけねーと思ってる。
けれど……。


俺はあかねのベッドの上に胡坐をかいた姿勢から、もう一度その横顔に視線をやる。
高校時代と変わらない学習机に向かって真剣な眼差しでレポートに取り組むあかねの顔には、見慣れない眼鏡。
薄茶色のセルフレームを掛けたあかねはいつもよりも真面目で、少しお固そうにも見える。
どちらかと言えば童顔な表情に優等生みてーな眼鏡が相まって、パッと見まるで男なんて知りませんって感じだよな。
だけど実際はそうじゃなくて。
あの服の下がどうなってんのかも、どこを触ればどんな声を出すかも、俺はちゃんと知っている。
当たり前だけど、俺の前でしか見せない、俺しか知らないあかねの姿…。

あ、まずい。
んなこと考えてたらまた我慢が利かなくなってきた。
俺は先程からじわじわと押し寄せてくる何度目かの邪な波を追いやりながら、またちらりとベッドの枕元の時計に目をやる。

…もうかれこれ20分は経ったよな?
そう思って再び声を掛けようとした時だった。




「……よしっと。あー、終わったぁ!」


突然大きな声を出し、うーんと両手を天に突き上げる。
そのままぐぐっと背中を反らし、肩の付け根を押さえながら首を左右に曲げるあかね。
身体の凹凸に沿ってぴったりと貼り付く白いブラウスが下着のラインまでくっきりと浮かび上がらせ、あかねにそんなつもりがないとわかっていても妙にいやらしく扇情的だ。

「お待たせ―。ちゃんと待っててくれてありがとね」

っておい、俺は犬じゃねーぞと思いつつ、心は正直で単純なくらいウキウキと鼓動が弾む。
こっちこっちとベッドをポンポン叩くとあかねが何やら苦笑いを浮かべ、それでも素直に近くまで来るとベッドには腰掛けず下に置いてあるクッションに膝をついた。
どうやら、ベッドに引きずり込まれるのを警戒してるらしい。
別に俺だって疲れているあかねに対していきなりそんなつもりはねーけど、そんな態度を取られたら面白くはないわけで。
かといって性急に求めるのも気恥ずかしいし、ここは一つ作戦を立てるとしよう。
まずは手始めに、ずっと気になっていた質問をぶつける。

「なあ」
「なに?」
「おめー、視力悪かったっけ?」
「ううん。そんなことないけど」
「じゃーなんで眼鏡掛けてんの?」

「ああ、これ?」というようにクイッとフレームの端を上げ、

「違うの。これはパソコン用の眼鏡よ」
「パソコン用?」
「そう。ブルーライトカット眼鏡。聞いたことない?」
「…」
「ないわけね」

あ、今ちょっとバカにしただろ。

「これはね、長時間モニターに向かう時に目が疲れないように保護するための眼鏡なの。だから度は入ってないのよ」
「ふーん」
「変?」
「別に変じゃねーけど…」
「乱馬も目は大切にしたほうがいいわよ。なんてったって格闘に動体視力は絶対だもん」
「あ、それなら安心しろ。そんな長時間パソコンに向かうことなんてねーから」
「それはそれで大学生として心配よ!」

まったく…と呆れているものの、別に本気でそう思っているわけではないらしい。
レポートからの解放感ですっかりご機嫌モードになっているあかねの頭にポンと手を置くと、髪を梳きながら俺はさも興味があるように聞いてみる。

「なあ、今大学でどんなことやってんの?」
「それって学科?それとも実技で?」
「実技で。学科のこと聞いても俺わかんねーもん」
「そっか。それもそうよね」

ふふっと笑うとおもむろに俺の手を取り、

「例えばね。こうして腕を負傷したとするでしょ?その時はこうやって固定しなくちゃいけないんだけど、実際に包帯の巻き方とかそれによって痛みが出ないかを確認したり…」

途端に真剣な表情を見せ、実演してみせるあかね。
そんなあかねに俺はもっともらしく提案する。

「そこからじゃやりにくいだろ?ベッドの上、あがれば?」
「うん」

…ほんと、こーゆうところは素直だよなぁ。
もう少し警戒心を持たねーとあっという間に男に騙されちまうんだぞ、と内心舌打ちをしたくなったが、それは後ほど身をもって教えることにするとしよう。
何はともあれ一生懸命なあかねの気持ちを無下にするわけにもいかず、一通り身振り手振りを交えた説明を聞いた後に「へー、ちゃんと勉強してんだな」と感心すると「当たり前でしょ」と胸を張りながら、その表情はどこか誇らしげだった。
これも思えば俺のための勉強なんだよな。
あれだけ不器用なあかねが俺のために。
そう考えると、あかねの努力と根性に胸の奥がじわりと熱くなる。。


「なあ、あかね先生」
「な、なによ、その先生って」
「だって眼鏡掛けてるし」
「眼鏡くらいで…」
「それに今も実技を教えてくれただろ?」
「まあ、そうね」
「でさー、あかね先生」
「なんかその"先生"ってくすぐったいんだけど」
「そーか?っつーか、あかねって小っちゃい子の先生とか似合うと思うんだけどな」
「え…そう、かな」


うん。
確かに似合いそうだ。
自分で口から出任せに喋っておきながら、将来 天道家の道場で小さい子ども相手に稽古をつけて先生と慕われるあかねの姿を想像する。
…うん。やっぱり悪くねえ。


「あかね、小さい子ども好きだろ?将来的に道場で格闘を教えたら喜ばれんじゃねーの」
「あ、それは密かに幼い頃から憧れてた!」

途端にパッと表情が明るくなる。

「でもよー、道場に来るぐれーだから中には手の付けらんねえ悪ガキもいそうだよな」
「あんたみたいな?」
「あほか。俺は幼いころから礼儀正しい――」
「はいはい」

あ、こら!さらっと聞き流してんじゃねーよ。

「でも意外と、消極的な性格だから格闘をして強くなりたいっていうお子さんもいるのよ」
「ああ、まあ確かにそのケースもあるか」


元来、お人好しで優しいあかねのことだ。
きっとそーいうガキも放っておけなくて、寧ろ一生懸命世話を焼くんだろうな。
びーびー泣くガキの頭を撫でながら、優しく諭すあかね…。
そんな微笑ましい光景を思い浮かべていると、それに便乗するようにあかねも嬉しそうな声を出す。

「でね、最初は消極的だった子が次第に積極的になってくるの」

ふんふん、確かに。

「泣いてばっかりだったのに、徐々に気持ちも打ち解けてきてね」

そりゃー、あかね相手ならガキだって打ち解けるのも早いだろう。
…が、ここで俺の豊かな想像力が間違った方向に暴走を始める。
消極的だったガキが次第に積極的に?
気持ちも打ち解けて?
それはすなわち、最初はあかねに慰められているだけのガキが調子こいてあかねに手を出してくるってことか……。




『見て見て、あかね先生!蹴りが決まるようになったよ』
『わあ、すごい。よく頑張ったわね!』
『うん。だから先生、ご褒美ちょうだい』
『ご褒美?なにかな、…あ、良かったらお菓子を作って――』
『あかね先生、ギュッとして!』
『ああ、抱っこね。もちろんいいわよ』

ぎゅ…っ

『あかね先生っていい匂いがするね』
『そう?嬉しいわ』
『あかね先生、柔らかい…』
『ふふっ、急に甘えん坊さんになっちゃってどうしたの?』






だーっ!!
ぬわぁにが『あかね先生、柔らかい』だよっ。
桃のようなあかねの胸に顔を埋めやがって、あのクソガキAめっ!
ガキだからって「甘えん坊」の一言で許されるとは何事だ。
俺なんか最初の出会いからそこに到達するまで優に三年は掛かったんだぞっ!
石の上にも三年ならぬ、あかねの乳まで三年。
これはこれでなんだか語呂がいいじゃねーか。
そんな俺の頭の中の怒りと妙な納得など、露ほども知らないあかねは呑気に続ける。

「だけどね、意外とそういう生徒さんの方が将来的に頭角を現しちゃったりして」


ん?
頭角を…現す……。





『あかね先生。俺、また大会で優勝したよ!』
『わあ!おめでとう、クソガキA君』
『ねえ、あかね先生』
『なあに、クソガキA君』
『あかね先生、俺と付き合って』
『な、なに言って…』
『あかね先生にあんなクソおさげ、似合わない。時代は年下の彼が流行ってるんだよ、先生』
『だ、だけどあたしと乱馬はもう結婚してて…』
『構わない』
『こ、子どもだって四人もいるし…っ』
『そんなの気にしないよ。なんだったら俺と五人目目指してバスケットチームを作ろう!』
『で、でもクソガキA君…っ』
『あかね先生!も、もう我慢出来ないよっ、俺の角が頭を出して大変なことになってるんだ…!』
『ちょ、ちょっとやだっ、@&☆?#!?』







「…だーっ!!ダメだダメだ、やっぱりダメだっ!」
「な、なによ、突然大きな声を出して!」
「あかね。やっぱりおめーにガキの指導は任せらんねえ」
「ひどい!なんでよ、急に」
「いいから、俺がダメだといったらダメだ!どうしてもっつーんなら俺が一緒にいる時限定だ!」
「なにそれ、意味がわかんない」
「あのなー、誰のために忠告してやってると思ってるんでい!」


全てはクソガキAから守ってやるためじゃねーか。
く…っ、それにしても想像力豊かな自分が憎らしいぜ。
いくら妄想の中とはいえ、あかねに他の男が触れるとは言語道断、許すまじ。
たとえ、その相手が子どもだろうがじじいだろうが関係ねえ。
あかねに触れるならまずは俺を倒してからだ。
大体なんだよ、クソおさげって。
言っとくけど子作りだって毎年記録を塗り替える勢いで励んでやるからなっ!
俺は目の前のあかねをじっと見つめると、斜め下から「なに?」と見上げてくる。
眼鏡を掛けたその無垢な表情すらも、はっきり言って……まずい。



「…あかね先生」
「ちょっとなに、まだふざけてるの?」
「あかね先生は俺だけのもんだからな」
「ちょ、ちょっと…」
「ぜってー他の男には渡さねえ」
「やだ、どうし…ま、待って、乱馬――」
「…っ」











かくして。



それからあかねが俺の前で眼鏡を掛けることは二度となかった…とかあったとかなかったとか。





< END…? >
まさかのピンクver.に続きます…。





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comment (12) @ Omnibus 眼鏡狂想曲

   
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2017/03/08 Wed 06:50:32
ク、クソガキA!! : 憂すけ @-
WWW!!健全編ってっ!!だ、ダメじゃん乱馬!結局ー!!おまけにも笑かして貰いました!「眼鏡かけたからって襲ってくる獣は乱馬だけ」ニヤニヤが止まりません――!!朝っぱらから、乱馬の妄想激「あかね先生とクソガキA」にも!笑いが止まりません!単純で思い込みが激しい乱馬らしい妄想が炸裂で!(≧◇≦)・・・ハァ。続きが楽しみですぅー!今日も一日、頑張れる―!!(*^^)v
2017/03/08 Wed 07:09:04 URL
くおおお(≧∇≦)ーーー‼︎ : RA♪ @-
妄想の中のクソガキAにも嫉妬するなんてーーーーっ(≧∇≦)‼︎‼︎
あかねちゃんが眼鏡かけてただけでそこまで妄想が膨らむなんてーーーーっ(≧∇≦)‼︎
乱馬くんの独占欲ドンドン成長してますなー(≧∇≦)あっぱれ‼︎

2017/03/08 Wed 16:28:56 URL
くわー(≧∇≦)✨ : ひなた @-
妄想がぁ~✨師匠の妄想が堪らない~🎶(≧∇≦)ツボにはまりました!想像力豊かな乱馬の嫉妬にブフフとなり、積極的や、頭角を現すとか、堅苦しい言葉のはずなのにそこから此方に発展させるとは、師匠……好きっすね…(笑)あたしも人の事は、決して言えませんが、読んでいて面白かったです~🎶
眼鏡を乱馬の前でしなくなってしまうかもしれない理由楽しみに待ってます🎵
2017/03/08 Wed 20:39:45 URL
Re: No title : koh @-
> 2017/03/08 Wed 06:50:32 コメント主様

こんばんは☆
乱馬の将来設計の中にはしっかりあかねちゃんとの結婚&子育てが組み込まれているんだなあ(笑)。
そこにあかねの意思が反映されているかどうかはともかくとして(^▽^;)。
なんかこう、眼鏡という美味しいアイテムをもっと美味しく料理できなかったのか…って感じなのですが。
本当はね、ピンクも健全も含めて色々妄想は膨らむのですが、三月の忙しさと花粉症にやや押されて
忙殺されています💦。
でも不定期投稿で眼鏡ネタ、また書きたいと思います(´▽`*)♪
2017/03/08 Wed 22:58:02 URL
Re: ク、クソガキA!! : koh @-
> 憂すけさん

こんばんは☆
クソガキAなんですけどね。
しっかり自分のこともクソおさげとディスっちゃうおバカな乱馬が愛おしい…。
ちなみに、「ディズニー擦っちゃうお♡カナ乱あが」と変換された我がPC。いよいよ末期かもしれません。
(でぃ=ディズニー、は=♡とそれぞれ単語登録してあります)
それにしても、すっちゃうが「擦っちゃう」か「吸っちゃう」かどちらかの変換が先に来るなんて…。
あ、ちなみに眼鏡大学生編・ピンクを書いた後だともれなく「行く」が「イく」にナチュラル変換されます。
……さ。そろそろ寝るか。
こ、こんな私ですが、これからもついて来てくださ~い!
2017/03/08 Wed 23:04:12 URL
Re: くおおお(≧∇≦)ーーー‼︎ : koh @-
> RA♪さん

こんばんは☆
妄想の後は現実が待ってるんですよ、奥さん…♡
あー、なんか眼鏡ネタとかいいつつ、次のお話で読者の方にドン引きされるんではなかろうかと
密かに心配してドキドキしております…。
ドキドキしつつ、職場の昼休み中にプリントアウトした文章の誤字脱字チェックしてたけどね。(えっ)
こうやって時間をフルに使うのです。←恥ずかし過ぎていばれない💦
あー、乱馬の妄想=私の妄想ですが、出来たら今後も引かずについてきてくださ~い💦。
ああー…っ(といいつつ、いそいそと投稿の準備をする奴 汗)
2017/03/08 Wed 23:08:09 URL
Re: くわー(≧∇≦)✨ : koh @-
> ひなたさん

こんばんは☆
本当は乱馬の伊達眼鏡の話を書きたくて社会人編を真っ先に思い浮かんだのに、どうしてこうなった…です。
そして、なぜあかねが乱馬の前で眼鏡を掛けなくなったのか…それは次回のお話に答えがあります。
あーもうっ💦。どうせならもっと美味しく眼鏡をいじるべきだったか!?
いや、でも二次だからこそ、閃いたら何パターンでも…。
実は社会人編ではピンクと健全の全く違うお話が2パターン、頭には浮かんでいます。
でも今、恐ろしく職場が忙しいのと花粉症と、あと……品格を疑われそうで、ちょっと躊躇い中(^▽^;)。

このお話だけだと拍手への繋がりも分かりにくいし、色々と「?」があるので、是非次のお話と
繋げて読んでみてくださいね♡
2017/03/08 Wed 23:18:03 URL
: yoko @-
一人妄想して暴走する乱馬が大好きです(笑)
それにしても、乳まで三年とかクソおさげとか思わずクスッとしちゃう単語が良い〜☆
ぴったりブラウスに眼鏡のあかね先生………たま乱(*´﹃`*)
2017/03/10 Fri 22:27:55 URL
Re: タイトルなし : koh @-
> yokoさん

こんばんは☆
本当はね、大学生編だし、眼鏡だし、もっと色々引出しはあったと思うんです。
なのになぜあかね先生…っ!!
……きっとあれですね。
あかねちゃんがかわいいから。
かわい過ぎたからいけなかったのでしょう。
今度乱馬と二人きりになる時はあかねちゃんにニッカポッカでも履かせないとダメな気がします。
いつか。
いつか、大学生編の眼鏡でもう一話リベンジしたいなぁ(^▽^;)。
2017/03/11 Sat 23:59:20 URL
No title : ようこ @-
石の上にも三年あかねの乳まで三年うけましたぁ( 艸`*)ププッ

クソガキAには絶対負けないんだろうなぁ〜(〃艸〃)ムフッ

続きも一気読みしなきゃ┣¨キ(〃゚ω゚〃)♥┣¨キ
2017/03/13 Mon 14:54:25 URL
Re: No title : koh @-
> ようこさん

こんばんは☆
高校生編までの初々しさはどこへやら、途端に話が飛躍してしまう当サイトの乱あです…(^▽^;)。
石の上にも三年、あかねの乳にも三年。まさにその通りですからね。
二次では色んな乱馬とあかねが楽しめますが、やっぱり私は原作より少し素直になった未来が
好きみたいです(´▽`*)♪
2017/03/13 Mon 23:40:56 URL

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